5 Mar 2026

ピアノ練習:ショパン エチュード 25-9

 リズム練習が効果的。

椅子は鍵盤からやや離す。ラスト7小節を少し前傾を強める程度で弾ける位の姿勢。

2026/03/27

椅子を53cmにすると右手の手首を上げるのが辛くなくなる。Pと表示されているが、オクターブの音量を下げて、指が弱なるとそろわず使習にならない。


2026/04/01

椅子54cm。落ち着いて弾ける。

ピアノ練習:ショパン エチュード25-8

 リズム練習が効果的。

片手づつ、外声、内声を分けて練習するのも効果的。内声は短く切る。外声はスラー。

椅子を鍵盤から少し離し、前傾して弾く。鍵盤に重さがかかるように。

これによって黒鍵上でも摩擦が大きくなり、安定する。

2026/03/27

椅子を53cmに上げるとさほど前傾しなくても弾ける。リズム練習が効果的特に8分音符1個と16分音符2個のパターン。4分音符毎にアクセント付けるのも効果あるの

2026/04/01

椅子54cm。フレーズを反復練習し易い。効果が上かり易い。ある程度の椅子の高さが必要らしい。

4 Mar 2026

ピアノ椅子の鍵盤からの距離

ショパンのエチュード25-9のラスト7小節をやや前傾して弾けるところまで、鍵盤から椅子を離す。

25-11でも、右手が鍵盤の左の方を弾く所が弾けるところまで、鍵盤から椅子を離す。