aux_sendバスを作成して、そこでreverbをかける。
トラック、トラックを追加で音声を選択し、右側の...をクリック。そこで名前(reverb)を入力して、モードで出力を選択し、自動接続のチェックを外して、作成を押してバスを作成する。バス作成画面を閉じて、トラックを追加画面に戻り、キャンセルをapplyを押す。オーディオトラックが作成されるがそれは要らないので削除する。
aux sendバスは出力に追加されている。reverbを差し、dryを0、他をmaxにする。その下に挿入、音声、aux sendを追加する。aux send pathはmasterを選択。これでmasteringの時にreverbもmasterへ流れる。
各トラックにaux sendを追加して、aux send pathはreverbを選択。ハッキリreverbがかかったことがわかるより、ちょっと手前にしておく。
wavをexportする時は、masterとreverbを両方とも選択する。