17 Aug 2026

FossaPup64にDAWを導入

Qtractor

ppmでqjackctlをインストール。「欠けている共有ライブラリはありません」と表示されるが、下段にperl:any python2:any python2:anyが欠けているとも表示されている。

qjackctlは起動した。これを設定。バッファ2048、周波数48000、リピート3

起動用シェルはBookwormPupと同じ。appImageのpathだけ修正。

Dragonfly ReverbとLSPはKXStudioからdebをダウンロード。

sfizzはsfizz from home:sfztools:sfizz:develop projectから20.04用をダウンロード。

appImageのqtractorを起動させると、これまで作ったprojectがそのまま鳴る。

x42-pluginsをppmでインストールしてQtractorを起動し、新規セッションを作成して、midiトラックを作成し、sfizzプラグインを読み込む時にエラーが出ており、時間がかかったが、x42-pluginsを読み込むことができた。

sfizzのvst3は、読み込むと固まる。

/usr/lib/vst3/sfizz.vst3.bak

として読み込まないようにおいた。

BookwormPupの時に作成したプロジェクトqtzを開いたが、音が出ない。sfizzでsfzを選択すれば出るが、4つめのトラックのsfizzをダブルクリックしたらwindowがマトモに表示されないし、カーソルの反応が鈍くなる。4つめ以降のトラックのsfizzでsfzを選択できないのが致命的。

BookwormPupに戻って該当projectを再生したら音がならない。sfzを選択しなおしたら鳴る。しかし保存ができないので、名前を付けて保存を選択し、上書きした。再度開いてもなる。結局BookwormPupを使う。

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Audacity

appImage-3.7.8をダウンロードして、起動。エフェクトがまとめられていないので使いにくい。オーディオ設定がJack Audio Connection Kitになっており、他は選べなかった。mp4からでもmp3を自動でインポートできた。