2026/09/16に郵送で申請書を送ったところ、
2026/09/30に郵送で許可書を受け取った。2週間かかった。
これまで2回申請書を送ってきたが、いずれも2ヶ月放置され、総務課に相談して即日発行されたという経緯があった。ようやくマトモに仕事できるようになったか。
Memo about inline skates, bicycle, programing, study of japanese ancient music, ancient music of chinese tang dynasty
2026/09/16に郵送で申請書を送ったところ、
2026/09/30に郵送で許可書を受け取った。2週間かかった。
これまで2回申請書を送ってきたが、いずれも2ヶ月放置され、総務課に相談して即日発行されたという経緯があった。ようやくマトモに仕事できるようになったか。
3.3.0がインストールできる。
編集、設定で、システムのアイコンを使用のチェックを外すとツールバーにアイコンが表示される。
# apt install handbrake
マルチメディアのメニューに登録される。起動してソースを開くをクリックしてdvdを選択。
ソースに画面の大きさとフレーム数が表示されるので、プリセットをそれに合わせる。720x480 29.97 FPSの場合、Official > General > Fast 480p30
ビデオタブで、固定フレームレートにして29.97 (NTSC ビデオ)を選択。
概要タブでフォーマットがMPEG-4になっているか確認。
タイトルを選び、ファイル名を指定して、キューに追加をクリックする。すべてのタイトルをキューに追加したが、開始を押してエンコードを始める。
今回はタイトル毎にmp4ファイルとして書き出される。
aptでgmtpをインストール。multimediaのメニューに表れる。
スマホを接続して、File Transferモードにする。
gmtpを起動してconnectを押す。マウントするSDを選択する。内蔵SDかSDカードか選択する。
pcに転送するときはファイルを選択してダウンロードボタンを押す。
disconnectを押して接続を切る。
スマホをNo data transferに変更し、usbを外す。
TR-808はzynthian/TR808-fischerからダウンロード。sfizzで読み込む。
Vitalは、VITAL AUDIOでアカウントを作って、linux版のdebを/tmpへダウンロードして、aptでインストール。
SurgeXTの公式サイトから、debを/tmpへダウンロードしてaptでインストール。
aptでamthをインストール。Qtractorのプラグインのパスの内、/usr/lib/vstをいったん削除してから、追加するとプラグインを挿す時に検索される。vst3のEffectsは読み込むとハングアップする。
apt zynnadsubfx-lv2をインストール。Qtractorのプラグインのパスの内、/usr/lib/lv2をいったん削除してから、追加するとプラグインを挿す時に検索される。
Odin 2 Free Synthesizerでメールを入力して/tmpへダウンロード。aptでインストール。Qtractorのパスで/usr/lib/lv2/Odin2.lv2まで指定して追加。/usr/lib/vst3をいったん削除してから追加。
helmはHelm by Matt Tytelで、右端の空白に0を入れて、remind meを押すとダウンロードできる。/tmpに保存してaptでインストール。/usr/lib/lv2にインストールされる。Qtractorのパスで/usr/lib/lv2/helm.lv2まで指定して追加。
収録した動画を編集するために使っていたが、雅楽の音源動画にテロップを入れるために使用し始めた。
というのもweb版のClipchampを使用していたら、8分を超える動画では途中から音声がブツブツと切れるようになったからである。以前(16bit 44.1khz)はそんなことは無かったのだが、この頃は24bit 48khzに変更したためか、問題が生じている。
shotcutはportable版とappImage版があるが、appImage版にした。こちらはsystemの中に設定ファイルが書き込まれる。appImageを新しいのに変更した時は、そのまま設定ファイルを読み込んでくれるのではないか。
Clipchampでは標準で用意されていたタイトルやサブタイトル、エンドロール等がないので、自分で作らなくてはいけない。
Geminiに相談しながらやってる。
/etc/modprobe.d/disable-usb-autosuspend.conf
を作成し
options usbcore autosuspend=-1
と書き込んでpcを再起動。スリープ後のwifiの挙動を確認する。これだけでスリープした後もwifiはつながりっぱなしになっていた。安定している。
wifi接続にはCoonmanを使用している。断絶時には下記で再接続。
# connmanctl enable wifi
/etc/rc.d/rc.localに
# スリープ復帰時や接続切断時のWi-Fi再起動用
ifconfig wlan0 down && sleep 1 && ifconfig wlan0 up
と書いておくとインターフェースのリセットが自動化される。