5 Mar 2026

ピアノ練習:ショパン エチュード 25-9

 リズム練習が効果的。

椅子は鍵盤からやや離す。ラスト7小節を少し前傾を強める程度で弾ける位の姿勢。

ピアノ練習:ショパン エチュード25-8

 リズム練習が効果的。

片手づつ、外声、内声を分けて練習するのも効果的。内政は短く切る。外声はスラー。

椅子を鍵盤から少し離し、前傾して弾く。鍵盤に重さがかかるように。

これによって黒鍵上でも摩擦が大きくなり、安定する。

4 Mar 2026

ピアノ椅子の鍵盤からの距離

ショパンのエチュード25-9のラスト7小節をやや前傾して弾けるところまで、鍵盤から椅子を離す。

25-11でも、右手が鍵盤の左の方を弾く所が弾けるところまで、鍵盤から椅子を離す。

22 Feb 2026

ピアノ椅子の足を切った。

脚の長さ490mmから425mmに切った。
椅子の面までは最高で590mmになるようにした。600mmだと股関節に痛みが出るため。
松の垂木だが切り易かった。
元々の金属パイプ製の脚は375mm。

現在(2026/02/21)は57.5cmで練習しており、ショパンの25-8、9、10は弾き易い。

椅子を高くすると手に重さを載せ易くなる。そのため非力さを補完でき、目線も上がって弾き易くなる。しかし#、bの多い調は指が立ち過ぎて弾き難い。それらに対応するため椅子の高さを下げている。
ピアノから離してより前傾にして重さを載せている。

2026/02/23
54cmに変更。前傾しなくてもB major F# major Db major G# minor等調号の多いkeyでも弾き易い。又黒鍵から始まるアルペジオも弾き易く、ミスが大きく減った。
オクターブの半音階は少しキツい。
指の力、支えは55cmより大きく必要とされている。力をより使って弾いている。

2026/03/04
52cmに変更。F# major、C#majorの3度のダブルストップで左親指が白鍵から黒鍵に移るところは、ほとんど弾けない。しかし、#、bの多い調でも割と弾けるし、前傾が強くなくて、身体が楽。
51cmは指に力が入り難くなる。

24 Jan 2026

国会図書館の遠隔コピーサービスでスパイできる。

国会図書館の遠隔コピーサービスを受け負っているのがキリスト教の奉仕団体。
これスパイし放題じゃないか。

22 Jan 2026

Puppy linux Fossapup64でAudacity-3.7.7を動かす。

 Fossapup64はUbuntu Focal Fossa 20.04なので、Audacity-3.7.7が起動する。

上記よりUbuntu 20.04用をダウンロードして実行パーミッションを付ける。
起動したらオーディオ設定ボタンから再生デバイスと録音デバイスをUSBAudioに変更する。これをしないと音が鳴らないし、多分録音できない。たまに再生できなくなる時があった。この時、再生デバイスにUSBAudioが無くなって、defaultになっていた。USBAudioデバイスを抜き差ししてAudacityを再起動すると選択できるようになり、音が出るようになった。
2026/02/22 MPVを起動しているとUSBAudioが再生デバイスに表われなくなる。MPVを終了してAudacityを起動すれば再生デバイスに表示される。

mp3を読み込むときは、ファイル>インポート>オーディオをインポートから読み込む。

エフェクトのテンポの変更の数値について
100% 2倍速
150% 2.5倍速
200% 3倍速
250% 3.5倍速
300% 4倍速

12 Jan 2026

ピアノ練習:ショパンエチュード25-10

コルトーの運指をなるべく守る。ゆっくり練習し、丁寧に弾く。
リズム練習も効果的。

正しい運指による練習を繰り返して脳に神経回路を作りそれを強化する。
精神的に追い込むのは厳禁。心身とも健康でないと上達しない。

なかなか上達しないのは、無意識下で手を大きく広げて指を独立して動かすのを危険と認識しているからっぽい。毎日続けることで安全だと認識を改めさせていく。

25-8と25-9も手を広げるフォーム。

オクターブの半音階を徹底して練習する。