公式サイトからダウンロードして、実行権限を与える。
V.0.51の場合以下の5つの実行ファイルのパーミッションを変更する。
- Run.sh
- bin/WORLD
- bin/NEUTRINO
- bin/NSF_IO
- bin/musicXMLtoLabel
変更後、Run.shを実行すればサンプルが生成される。
Run.shのNSFの実行コマンドの行をコメントアウトしておく。
0.51はブレスマークをmusicxmlに書き込んでおくと、息継ぎの音を再現してくれる。
0.50には上記の機能はない。
0.51で生成された歌声に問題がある場合、0.50で生成すると問題ないことがある。
0.50と0.51の歌声のモデルは同じものでいけるのでシムリンクを張ればOK。
V.0.54と0.55の場合、Run.shのNEUTRINO実行コマンドの最後の「-m」をコメントアウトする。これによってハングアップせずに実行される。