現在(2026/02/21)は57.5cmで練習しており、ショパンの25-8、9、10は弾き易い。
椅子を高くすると手に重さを載せ易くなる。そのため非力さを補完でき、目線も上がって弾き易くなる。しかし#、bの多い調は指が立ち過ぎて弾き難い。それらに対応するため椅子の高さを下げている。
ピアノから離してより前傾にして重さを載せている。
2026/02/23
54cmに変更。前傾しなくてもB major F# major Db major G# minor等調号の多いkeyでも弾き易い。又黒鍵から始まるアルペジオも弾き易く、ミスが大きく減った。
オクターブの半音階は少しキツい。
指の力、支えは55cmより大きく必要とされている。力をより使って弾いている。